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風水インテリア:風水のダメージポイント

風水では、火気を使うところ、水を使うところ、汚水を流すところは用心しなければなりません。
特に汚水を流す場所は要注意です。というのも、どんなに風水上のテクニックを凝らしても完全な吉相にはできない部分なのです。よくいっても並レベルの相にしかなりませんが、悪くすると家運に致命的な障害を及ぼす悪相になります。
これをダメージポイントといい、キッチン、トイレ、風呂などがこれにあたります。

高島暦などでおなじみの360度の家相盤には、方角が細かく分かれ、なおかつ限られた方角にだけ台所・便所・風呂など支障なしと書いてありますが、慎重に配置したとしても、まさにこの「支障なし」までの効果しかないのです。

では、それ以外の方位には支障があるのかというと、大なり小なり支障があることは間違いなさそうです。ただし、この場合、キッチンであれば漠然とキッチン全体を指すのではなく、実際に水を流すシンク、火を使うコンロの方位が問題となります。そうでないと、日本の家屋は狭いですから、支障のない方位などなくなってしまいます。

トイレであれば便器と手洗いの位置、風呂であれば浴槽の位置を注意すればよいのです。
そこで、シンク、コンロなどの各アイテムごとに支障のない方位に配置する必要があります。

さて、東西南北の方位を正中線、北東・東南・南西・西北の方位を四隅線と言います。
基本的な注意事項として、ダメージポイントのアイテムは、まずこの正中線、四隅線上を避けなければなりません。
その上で常に清潔を保ち、風水上よいインテリアで補ってやる必要があるのです。

では、正確な方位はどちらなのかということになりますが、それは次回に・・・
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