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風水家相方位学:家と道路の位置関係

本日は、と道路との位置関係について説明します。

ie1.jpg左図は、道路の突き当たりにがありますが、これは吉相でしょうか、凶相でしょうか。
龍脈の流れに直接当たっていますから、エネルギーがたくさん入ってくるような気がしますが、これは凶相となります。
確かにエネルギーはたくさんやってきますが、やってき過ぎます。すなはち「過ぎたるは、なお及ばざるがごとし」ということになります。
川の流れをお考え下さい。普通に流れている分にはいいでしょうが、川は時として氾濫いたします。その時、もろに影響を受けるでしょう。したがって流れをせき止めるように建っていると解釈すべきなのです。

ie2.jpgでは、こちらのA・B2軒の家はどうでしょうか。
そうです。外側のBの凶相、道路に守られるように建っているAの吉相ということになります。


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風水家相方位学:凶相の土地その6三角地

本日も風水凶相の土地を説明致します。

基本的に土地は方形が吉です。そして、採光の観点から正方形よりもやや南北に長方形の方が望ましいです。
丸くなった土地は、丸い建物と同様で、欠けがないのではなく、全方位に欠けがあると判定します。

三角地は、ある1辺を基準とすると2方向に欠けがあると判定されます。そして、方位によって基準となるべき辺が決定しているわけではなく、どれでも基準となれるわけですから、欠けている2方位も任意となります。すなわち、全方位が欠けているのと同じことといえましょう。

三角形の敷地を最も効率的に使おうとすると、敷地に沿って三角形の建物を作ることになります。実際、そんな建て方をしている建物は都会で多く見かけます。
土地が高いのでついついそういう建て方をするのでしょうが、これは、土地と建物とダブルで全方位に欠けていることになりますので。
強烈な大凶相です。

こんな大凶相の土地や建物に住むと、精神が不安定になりやすいといわれています。
また、三角地は磁力のように人を引きつけて放さない性質を持っていますので、一旦住み着くとなかなか離れられなくなります。
sankaku.jpg
この場合の対策は、樹木を植えて宅地部分をできるだけ方形に近づけると凶意を防ぐことができます。
図のようにaの宅地部分を方形にして、bとcの部分とは明確に区分すればよいのです。

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風水家相方位学:凶相の土地その5

本日も風水凶相の土地を説明致します。

・海辺に面した土地

確かに風光は明媚になるのでしょうが、その引き替えに潮風の影響で車や家屋の金属製品部分が劣化しやすくなります。
また、海風が浜の砂を運び、家に入りやすくなるため、家屋の傷みも早くなるといえましょう。

・化学工場などの跡地

ほんの少し前まで、日本には公害という言葉がごく身近に存在していました。化学工場などの企業は、現在の環境基本法の前身である大気汚染防止法・水質汚濁防止法などの公害防止関連法規が整備される前には、ありとあらゆる有害物質を垂れ流していました。

多くの方は、水俣病、四日市ぜんそく、イタイイタイ病などの公害病をご存じだと思います。
こういった工場の跡地は、何らかの形で汚染されている可能性が高いと思われます。

したがいまして、こういった工場の跡地は住宅地には適さないと考えた方が賢明だと思います。

・墓地の跡地

寺社や墓地の跡地は、信じる信じないという問題はありますが、霊魂が離れないでいる可能性があります。
また、歴史的に古戦場や刑場であった場所も同様と思われます。

現にそのような土地では色々なトラブルが頻発するようですから、あえてそのような土地を選ぶ必要はないだろうと思います。値段の安さに吊られて買うようなことはお勧めできません。

また、墓地に隣接する土地も大なり小なり影響があるとする文献も多いようです。では、どのくらい離れれば問題ないのかというところです。以前、道路1本隔てれば大丈夫とする文献を読んだことがありますが、残念ながらこの程度では筆者の知識不足と思われますので、本日のところは不明とさせて頂きます。

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風水家相方位学:凶相の土地その4

本日も風水凶相の土地を説明致します。

・崖下の土地

台風などで大雨が降ると土石流や鉄砲水の被害を受ける可能性が高いです。
このような土地に隣接した斜面は、木がきちんと生えているかどうか、地盤が露出していないかどうかをよく観察して下さい。

木が生い茂り地盤が露出していなければ危険性は低いと判断されます。崩れやすい土地は、しょっちゅう崩れていますから木が大きく育ちません。
これは、雪崩でも同じですが、雪崩の起きやすい斜面はしばしば雪崩が起きていますから、大きな木は生えていないのです。

ただし、斜面に生えている樹種が針葉樹林ならばやや割り引いて考える必要があります。針葉樹は広葉樹に比べて保水力が弱く根の張りも弱いので、たった一度の大水でも根こそぎ持って行かれるような例が国内でも散見されています。

・崖上の土地

地震が発生したときに危険です。
また、台風などの際に風雨をもろに受ける可能性が高くなりますので敬遠する方が賢明でしょう。

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風水家相方位学:凶相の土地その3

本日も風水凶相の土地について説明致します。

・河川に沿った地域(洪水のおそれのある地域)

台風シーズンなどには洪水で浸水のおそれがあります。
また、湿気が多いのは当然ですが、水質や淀み方により蚊や蝿などの害虫の発生が予想されます。河川敷内は絶対に避けるべきです。

ですから、河川敷から大体500mは離れたいところです。
前出の吉相の土地「青龍の地」は、河川から500m程度は離れて隣接した土地とお考え下さい。

私は以前、名古屋に住んでおりました。幼少でしたが、伊勢湾台風で床上浸水も経験致しました。それから何回かは台風のたびに浸水がありましたが、その後相当長い間、洪水の災害から遠ざかっていたと聞いていました。そうしたところ、数年前しばらくぶりに床上浸水の被害が発生致したと報道されました。

また、私は青森県の三沢市に2年ほど住んでいましたが、三沢駅の東側に毎年大雨が降るたびに浸水している区域がありました。
こちらは河川のそばではないのですが、どうにも排水溝設備の能力が小さく、降水量に追いつかないようなのです。

確かに国や自治体の治水への取り組みは評価できますが、人間の力は小さいものです。自然の猛威を完全に治めることは不可能と考えてよいでしょう。
したがいまして、過去に洪水に見舞われた歴史を持つ土地は、将来、再び洪水にあう可能性が高いものと判断されます。

あえて、そのような土地を選んで家を建てる必要はないものと思いますがいかがでしょうか。

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風水家相方位学:凶相の土地その2

本日も風水凶相の土地について説明致します。

・造成地
山を切り崩して宅地として造成された土地は、高い部分は地山を削り、低い部分には土を盛って全体として平らに造られています。削った部分の土地は地盤がある程度強いといえますが、盛った部分の地盤はお世辞にも強いとはいえません。

したがいまして、土を盛った部分の基礎工事がしっかりなされているのかどうかが、注意点となります。それが確認できないようであれば敬遠した方が得策といえましょう。

また、もともと沢であった土地は、地形的に水を集めやすい土地ですから、どのように土を盛っても、またどんな基礎工事をしても、住宅の下に水を集めやすくなります。ですから、家に湿気がこもりやすく、また地下水の流れで地盤の一部が流されて空洞化するおそれもありますので、間違っても買ってはいけません。

地名で、○○沢という名前の付けられている土地は、過去に沢であった可能性が高いものと思って下さい。

海や湖を埋め立てたり、田んぼを埋めたような造成地は、当然湿気が多くなるとともに、地盤が不等沈下を起こしやすく、作った後で家屋が傾いてしまうおそれがあります。
水分の多い土地を水分を排出させながら沈み込んで安定化させることを圧密沈下といいますが、十分な圧密沈下には10年〜20年の年月がかかります。

皆さんも高速道路などの建設予定地で、10年以上もの長期間にわたり、土が高く盛られた状態で放置されているのを見る機会も多いと思いますが、あれは地盤を安定化させるためになされていることなのです。

即席の敷地造成では、安定した地盤は得られないものと思って下さい。

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風水家相方位学:凶相の土地

昨日は吉相の土地を紹介致しましたが、今日は家を建てるのには適当でない土地、災難を呼びやすい土地、できるだけ敬遠したい土地などの風水凶相の土地を説明致します。

・南方位が高く、北方位が低い土地

こういった土地は、冬季の北風や冷気をもろに受けますので、住宅全体が冷やされるので、住む人に泌尿器系や生殖器系統の障害をもたらすおそれが高くなります。
浮気や不倫などの家庭争議を起こしやすくなります。

また、北方位に下降している土地は、陽の当たりが悪くなりますので、雨の後の乾きが遅くなり、屋内が湿気を含みやすいため陰の気を貯め込んでしまいます。

・東方位が高く、西方位が低い土地

このような土地は、東方位の元気の象徴ともいうべき朝日を受けにくくなるので、住む人に活力を与えにくくなります。
あわせて、西日を受けやすくなりますので、特に暑い夏場は熱が家にこもりやすくなり、食べ物なども腐りやすくなります。
また、西方位の凶意が現れて、子供の金遣いが荒くなったり、親に反抗的な態度を取りやすくなります。

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風水家相方位学:土地の相

風水作りを考える際には、家相を考えるのは当然ですが、土地の相にも気を配る必要があります。

地球には太陽の光や天象気象、地球の自転、地磁気などの影響による各種の自然エネルギーが存在しています。また、人間の生活や移動、各種経済活動など、人為的なエネルギーもまた存在しています。

このエネルギーは、土地によって、またその時々によって変化し、人に良い影響を与える場合と、悪い影響を及ぼす場合があります。
気学は、このエネルギーの流れや特質を生かして運勢を良くしようとする学問であるといえましょう。

さて、良い土地には、良い気が流れています。これを龍脈と呼んでいます。
古来から、良い龍脈をもつ最高に吉相な土地の相が四つ伝えられています。

・青龍
方位から東南方位にかけて低く開けており、東側に河川が流れている土地の相を青龍といいます。
この河川が龍脈となり、住む人に発展をもたらす最高の吉相とされています。

・朱雀
方位が低く開けている土地の相を朱雀といいます。
当然、陽光という良い気の流れを受けやすくなりますので、太陽の恵みをたくさん受けられる土地であり、住む人の人生が明るく、幸運に恵まれるようになります。

・白虎
西方位が小高くなっており、そこを南北に大きな道路が走っている土地の相を白虎といいます。
この大きな道路が龍脈となり、そこから住む人に金運や繁栄をもたらされます。

・玄武
方位が山となっている土地の相を玄武といいます。
冬季の北風や冷気という悪い気の流れをさえぎり、住む人をしっかりと守ります。

この四つの土地を四神相応の地といい理想的な吉相の土地とされています。

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風水家相方位学:建物の張りと欠け

本日は、鬼門・裏鬼門方位に建物の欠けがある場合に、風水家相上の対策を説明致します。
と、その前に、建物の張りと欠けとは何かについてお話しておきます。
harikake.gif
家の平面図を使って、建物の『張りと欠け』を判断致します。
基本的には、3分の1以内のでっぱりを『張り』、3分の1以上のへこみを『欠け』といいます。

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さて、左図のように、東北の鬼門方位欠けがある場合には、風水家相上の対策として大きく三つの方法が考えられます。

@欠けを補うように緑の○の位置に木を植える。
A緑の○の位置に水晶を埋める。
B家の中のピンクの○の位置に水晶を置く。

特にBは、マンションなど、木を植えたり、水晶を埋めたりできない方にお勧めの風水家相上の対策となります。

個別の記事から閲覧に来られた方へ
開運方位術総合記事はこちら⇒ 『これが祐気取りの肝!』

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風水家相方位学:風水と家相

風水は、古代中国で創られた学問で、都市、住居、建物、墓などの位置を決めるために使われてきました。

風水には基本的に二つの考え方があります。
第1は、土地や建物の気の流れと質を地形や建物形状などで判断します。
第2は、万人に共通の方位の吉凶及び個人の生年月日時間によって決定される方位の吉凶に基づいて、住居の方位間取りの配置などを判断します。
家相は、この二つをあわせて総合的に判断致します。

住まいを作る時に風水を間取り診断の中に取り入れると、大きな制約を加えることになりますので、神経質に考えればなかなか間取りを決められなくなります。

風水と家相を知ることは、とても大切なことですが、快適な住まいを作る上で大切なことは何なのかを、まずはっきりとさせる必要があると思います。

☆☆☆家作りの大切なポイント☆☆☆

1 使いやすく、住みやすい家
まずは、住む人の使い勝手が最も大切です。
風水家相にこりすぎて、住みにくい家では本末転倒です。

2 明るく、三つの流れがスムーズな家
次に風水家相上の考え方を取り入れます。
思索を巡らす部屋、冷暗所として使うべきエリア、眠る場所などを除き、家はできるだけ明るくしましょう。幸運は明るい家にやって来るのです。
(お金も暗い家にはやってきません。ただし、貯まるところは暗い場所です。)
そして、三つの流れ:空気の流れ、人間の動線、気の流れをスムーズにしてあげましょう。

3 風水家相上、重大な欠陥がないこと
(1)火気を使う場所、汚水を流す場所は、風水家相上の重大なダメージポイントになります。
キッチンのコンロ・レンジ・シンク、風呂のバスタブ、トイレの便器・手洗いなどは、凶方位を避けるべきです。

関連記事:風水インテリア

(2)鬼門・裏鬼門欠けがないこと。
鬼門:東北方位と裏鬼門:南西方位に、建物の欠けを作らないようにしましょう。
もしも、欠けのある家ならば、欠けを補う風水家相上の対策を施しましょう。

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