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開運方位術九星の象意:九紫火星

・九紫火星:南・・・人気、名誉、火、情熱、頭脳、勘、学問、高貴

この方位は、人気や名誉、情熱、明晰な頭脳を司っています。

吉方位で取ると、頭脳や勘が冴えますので、いままで、商売上の確執や対人関係、資金繰りなどで先々の見通しができなかったもやもや状態が、晴天の富士山から下界を見渡すようにくっきりと見えるようになります。

すると、発見や発明、新しい企画など、これまで思いもつかなかったようなアイデアが次から次へと湧いてきます。

その結果として、貴方の実績が高く評価され、それとともに人気が高まったり、栄進出世の道が開かれます。また、これにともない名誉を受けることにもなります。

恋愛問題で、何らかのこだわりやひっかかりがあって、グジグジしているような状況の時に吉方位を取ると、相手の方から離れていくという成り行きで、お互い納得ずくの上で解消されることになります。
いつまでも不健康な精神状態を維持し続けるより、物理的にも精神的にも遙かに明るい未来が開けてゆきます。

去る者は追わず、来る者(明るい未来)は拒まず・・・です。

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開運方位術総合記事はこちら⇒ 『これが祐気取り(お水取り)の肝!』

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開運方位術九星の象意:八白土星

・八白土星:東北・・・強い変化、不動産、相続、貯まる、止まる、山、歓迎

この方位は、ものごとの強い変化と不動産や相続を司っています。

吉方位でとると、自らがこうなりたいと思うような人に、周りの環境ごと変貌を遂げることができます。

また、不動産運が付きますので、良い土地や家をいい条件で手に入れることができるようになります。

相続を司っていますので、家督を継ぐ者が不在、または見あたらない時に、相続者を得ることができます。遅くに子供(孫)ができるという効果も期待できるでしょう。

しかし、こちらは鬼門方位ですので、筆者としてはたびたび使うべき方位とお勧めはできません。一生のうちでも数えるくらいにすべきと思っております。それくらい強い変化をもたらす方位といえます。慎重に取り扱うべきでしょう。
それこそ、犯罪者から一転して大富豪になるように・・・。

もちろん、失敗して凶方位で取った場合には逆の作用がおきます。

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開運方位術九星の象意:七赤金星

・七赤金星:西・・・実り、収穫、金運、楽しみ、レジャー、恋愛、引退

この方位は、実りや収穫、楽しみを司っています。

吉方位で取ると、これまでの仕事の報酬を得て、実りを自ら楽しむことができるようになります。
特にこの方位は、飲食の運をにぎやかにします。宴会やパーティーなど友人たちと食事をするチャンスが多くなります。
楽しいことをするのですから、当然心も明るくおおらかになり、周囲の雰囲気もぱーっと明るくします。

なお、この方位は言わずと知れた金運方位ではありますが、これは金銭の流れを良くするという象意であり、貯えるという象意ではありません。

またこの星は、異性運を運んでくる星です。
異性を引きつけるパワーをもたらして、恋人を得ることができます。

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開運方位術九星の象意:六白金星

・六白金星:西北・・・独立、立場・環境の変化、投資、規則、信仰

この方位は、立場・環境に変化をもたらします。

吉方位で取ると、鷹揚な気持ちになり、年上の方から目をかけてもらったり、いい引き相いがあります。
各界の権威者や有力者、著名な人との縁ができ、経済的な独立を確保したり人生を豊かにする人と知り合いになれます。

企業の経営者は、目標に向け一路邁進しようという気概が生まれます。

また、度胸がつくので自然と勝負運が巡ってきます。ぎりぎりの剣が峰に立っても一発大逆転を狙うことができるようになります。
ただし、闇雲に勝負すると破綻しますので、勝負の仕掛けどころを誤らないことと、打つべき手だてを事前に整えておくようにしなくてはなりません。

受験生も度胸がよい影響を与え、上がらずに決断力を発揮できます。

総じて、悪い立場や環境にあっても、自らの明確な進路を把握して行動できるようになります。

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開運方位術九星の象意:五黄土星

・五黄土星:中宮・・・腐敗、暴力、墓、死、廃棄物、天変地異

五黄土星の回座する方位は五黄殺といい、強烈な凶方位となります。
この方位を犯すと、災いを招きますのでくれぐれも注意が必要となります。

五黄殺は、五黄土星が中宮にある五黄土星年以外は、常に凶方位として存在します。

開運方位術九星の象意:四緑木星

・四緑木星:東南・・・縁、交際、信頼、信用、整理、遠方

この方位は、人の縁に強い影響を持っております。
商売、交際、結婚、人間関係、その他あらゆる人の縁に関係が深いです。

吉方位で取ると、人間関係が改善されて、信頼されたり信用がつきます。必然的に交際が広がり、営業関係には大きなプラスとなり、飲食店には多くの人の出入りをもたらします。

取引関係においては、遠方から新規の顧客を紹介されたり、遠方での取引先を確保できるようになります。

また、今まで揉めに揉めて頓挫していたものごとが、その根本的な原因となっていた不具合が整理され、新しい展開を見せます。
もつれきった問題の解決には、最も適した方位といえましょう。

結婚に関しては、今まで縁遠かった方でも良縁がもたらされたり、良い巡り会いが期待できます。

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開運方位術九星の象意:三碧木星

・三碧木星:東・・・発展、広がり、元気、躍動、繁栄、明朗、評判

この方位は、何事においても発展する、広がっていくという作用を持っております。

吉方位で取ると、仕事にも学業にも、また趣味の世界においてもやる気が出て積極的に行動するようになります。すると、今まで低迷していたものごとが順調に流れていくことにもなります。

特に、先見性や企画力、創造性などが必要とされる仕事に対してよい影響を与えます。
あふれんばかりにアイデアが湧きだし、今後なすべき手順が掌を指すように明瞭に見えて参ります。

精神的にはとても明るくなります。思考も前向きになりますから、少々の苦難をものともしなくなります。

この星はよい風評が流れるという作用を持っています。新しく仕事を始めたときに、周りからよい風評が流れ、商売が繁盛し、金運を招いてくれます。

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開運方位術九星の象意:二黒土星

・二黒土星:南西・・・温厚、地道、勤勉、従順、謙遜、大衆、庶民、集合、大地、将来の礎、不動産

この方位は、心の穏やかさ、優しさに強い働きを及ぼします。

吉方位で取ると、心が穏やかになり、家庭を大切に守ろうという気持ちになります。

また、大地に根ざした地道な人生を作ろうとする気持ちが芽生えます。
あまり派手な変化にはなりませんが、じっくりと将来の基礎を作るために、現在の自分の利点を着実に生かそうという意識を持ちます。

仕事の面でも出しゃばったような目立つ行動は避け、上司や同僚たちの補佐的立場に立ち、手助けしながら進めていくようになります。

また、南西方位は、不動産と強い結びつきがありますので、良い土地や家を探している方には、安くて価値の高い土地をいい条件で手に入れることができるようになります。

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開運方位術九星の象意:一白水星

九星には、それぞれ基本的な象意(本来持っている意味)というものがあります。
したがって、各方位には九星の定位置としての象意とそれぞれの星が巡ってきた時の象意とダブルで象意が発生します。

祐気取り(お水取り)で吉方位に移動することを「吉方位を取る」または「吉方位取り」のように表現します。
方位がちょうど吉方位になっている時にそちらへ人が移動すれば、象意の良い影響を受け、凶方位になっている時に移動すれば、象意の悪い影響を受けます。

・一白水星:北方位・・・愛情、夫婦、対人関係、落ち着き、隠れる、穴、裏、下半身

この方位は、対人関係、特に異性との関係を司っております。
また、金は水性ですから、北方位は金銭を貯える働きを及ぼします。

吉方位で取ると、これまで悩んでいた異性問題が嘘のように解決致します。
夫婦円満を図りたい方にはもってこいの方位といえましょう。
また、会社の部下や社員のことで悩んでいる方にも効果的な方位といえます。

心が落ち着きますので、ストレスによるいらいら感、ノイローゼなどにも効きます。

総じて、一つのものごとを深く考え、腰を落ち着けてじっくりと取り組む姿勢が生まれます。

まずいことが起きたときに、それが隠れてしまうという思わぬ効果もあります。
距離を置きたい男性や疎ましい女性から隠れてしまうという場合にも有効です。

方位は、体の部分でいえば下半身を表します。
女性では、冷え性の改善に力を発揮するでしょう。

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開運方位術:九星の配置

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九星は、この左図の魔方陣が起源となっています。
縦・横・斜めのいずれの列についても3つの数字の和が15になるというものであり、3×3個の魔方陣は、対称形を除けばこの形しかありません。

左図の配置を定位盤といいいます。これらの数字に白・黒・碧・緑・黄・赤・紫の7色と木・火・土・金・水の五行、十干・十二支、易の八卦を配当し、この数字が順次場所を変えた場合を考え、それに解釈を加えて「九星」が作られたのです。

古代中国の伝説では、夏王朝を創始した禹が洛水を通りかかった時、川の中から飛び出た神亀の甲羅に描かれた模様からこの魔方陣を思いついたとされています。

年と月の星の配置は、翌年または翌月には左図から右図のように、ひとつずつ数字が小さくなるように移動します。
これを陰遁といいます。

地図では通常北を上にしますが、定位盤は、通常北を下に配置します。
また、定位盤で中央のことを中宮といいますが、中宮に回座する星がその年の星です。
2007年は二黒土星が中宮ですから、今年は二黒土星年ということになります。

方位学上では、10歳未満の子供は、本命星よりもほとんど月命星の影響を受けます。10歳から大体20歳位の人は本命星と月命星の影響を半々に受け、20歳以上の人は主として本命星が影響を与えます。
すなわち、人は徐々に月命星の影響下から本命星の影響下に移っていくのです。

ただし、年齢の数字に関しては諸説入り乱れております。
占術の各会派によって子供の年齢の取り扱い方が色々あるからです。
とはいえ、諸説を最大公約数的に総合してみても大体15歳位を境にして月命星の影響より本命星の影響が強くなると判断しています。

吉方位を正確に判断するには、本来は本命星と月命星を総合的に判断する必要があります。
しかし、大人であれば吉方位の星が、年・月・日・時間で重なっていれば問題はないといえるでしょう。
ところが、子供の場合は月命星の影響も受けますし、また小児殺という特殊な凶方位があるので、祐気取り(お水取り)の是非判断は更に難しくなります。
一般論からいいますと、子供の祐気取り(お水取り)はあまりお勧めではありません。

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開運方位術:本命星と月命星

祐気取り(お水取り)をするためには、自分の星を調べなくてはなりません。
人には持って生まれた星というものがあります。
生まれた年の星を本命星、生まれた月の星を月命星といいます。
人はこの二つの星に強く影響されているといえましょう。

もう少し詳しくいうと、生まれた日の星、生まれた時間の星もありますが、これは四柱推命の占術を行う際に必要な要素となります。

さて、星には9種類あり、東洋の五行思想(木・火・土・金・水:もくかどごんすい)の中から生まれました。

・一白水星(いっぱくすいせい)
・二黒土星(じこくどせい)
・三碧木星(さんぺきもくせい)
・四緑木星(しろくもくせい)
・五黄土星(ごおうどせい)
・六白金星(ろっぱくきんせい)
・七赤金星(しちせききんせい)
・八白土星(はっぱくどせい)
・九紫火星(きゅうしかせい)

これらの名前を皆さんも一度は眼にしたことがあると思います。
↓こちらからご自分の本命星と月命星を調べてみてください。
本命星と月命星

★追加記事★
本命星、月命星を調べる際に、一番悩ましいのが、ご自身が何年何月の何時に生まれたかということです。
特に節入り日の節入り時間前後に生まれた方は、生まれた場所によって、日本標準時からの偏差を考慮しなければならないから複雑です。

それによって、節入り前か後かの判断をして本命星・月命星の決定をしなくてはなりません。
四柱推命では、日の星、時間の星まで読みますが、一つ違うと命式の読み方がころっと違ってしまいます。

ただし、日の星でも時の星でも、二つの星をまたがるように(またはその近くに)生まれた方は、両方の星の象意の影響を受けると判断されますので、厳密に時間を定めたとしても、両方の星とも読まなくてはなりません。

もし、年の節入り日の時間をまたぐように生まれた方は、二つの本命星・月命星を持ち、四柱推命では、更に二つの日柱・時柱の命式を読む必要があります。
大変ですね・・・。

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